2026.7.22水 酷暑日の記録
作業倉庫は、36.0°外はおそらく40°くらい。
室内床置きクーラー、窓カーテンなし、断熱材なし、ドア、窓、いっ時開けっぱなし。
午後5時過ぎようやく33.0°になった。コレでも、大分楽になった。
自宅二階も、36.0°
一階クーラーは、一日中つけっぱなし。
大学バスケ
韓国との定期戦の結果を受けてのコメントを見た。ヘッドコーチ網野さん
北海道は、応募してくれる土地柄である。そんなことは、重要じゃないだろって思った。
3勝目指しています、と言っていたので、期待してたら、1勝2敗。
選手の、意気込みが、こんな感じだったら今後も、こんな感じかなと。
ここ数年ずっと1勝2敗。誰が、やっても、かわらないあなぁ。
プロ野球応援してる中継を見て
個人の応援歌をみんなで合唱してる姿を見て。
振り付けまで、あったり、ようやるなぁと思う。
自分は、できないし、やらないな。
それに、口パク程度の声量で、振り付けは完璧に出来ますみたいな顔で、やってる人見ると、ほんとに応援したいのか、恥ずかしいです、のかわからん。
日本人的だよな。
畑でのトラブル
地主とは別に長年借りてるA氏、そして私たち(妻と私)
区画割で借りれる畑を運営している地主。今現在10数名の賃貸者がいる。
地主から長年やっているので頼りにされているA氏、決まり事、空いてる区画の管理をしているB氏。
日曜日の畑作業者4、5名。A氏と共に畑を管理してるB氏(本日は休みの様子)
今日の午前中、電気柵を設置しているところに、A氏が現れ妻に文句を言い出してきた。長年管理してきて、新規参入者にマウントをとり、いろいろ小言を言うのが当たり前になってきた老害であろう。自分の気に食わないことにもっぱら切れて怒鳴り、圧力をかけてくる。地主さんが意志決定者であるのにもかかわらず、地主さんを軽視し、俺が許可してないのは認めないの一点張りである。そうすると、A氏は仲間であるB氏に電話して応援を呼ぼうとする。
A氏の言い分、俺の許可なしは認めない、B氏には許可とったのか?
誰も、電気柵は今までやったことがない。
電気柵は危ない、俺は嫌だ。
A氏が借りてる土地との隣接地も含む為、なおさら拒否行動を示す。
私たちの言い分、地主に許可をとる。さらにこの畑で電気柵を初めて私たちがするので境界線よりさらに内側(私たちの借りてる土地)にポールを設置するで合意する。
新しいことをする人を受け入れない、自分は意思決定者でないが、地主に少し信頼されていると思いこみ、権力をもってると勘違いしてる老害。
人と同じことをしていたら、何も言わない、少しでも他の人と違うことをすると何かにつけ注意してくる。常套句は「 俺は聞いてない 」目立ったことすると、潰しにくる。
そんなんでは、誰もやらなくなるよ。みんな同じ行動、みんな同じ感覚、機械みたいに、自分で考え判断しようよ。いいこと、悪いこと考えず人の言う通り。
こんな状況、日本のいたるところ、会社、学校、こんなプライベートでの畑の中でも起きてる。やっぱり日本の閉塞感を作ってるのは老害だよ。
朝の散歩
2026年1月より毎朝今まだ続いています。意識を変えて、みよう、何かはじめてみようと思い年末考えてました。
朝、小便に起き浮かんで即行動しようと外に出て行きました。
歩き終え、爽快だった。体も、温まった。頭が、すっきりし、何をするにも億劫にならなくなった。
youtubeショートに投稿した。
https://youtube.com/@kotooka?si=jcIR5KR2GjKrob3n